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Courseコース案内

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初任者研修通学コース

■研修予定表(通学)

時間数科目・項目番号項目名
1 オリエンテーション
61-1
1-2
多様なサービスの理解
介護職の仕事内容や働く現場の理解
92-1
2-2
人権と尊厳を支える介護
自立に向けた介護
6



3
3-1
3-2
3-3
3-4
4-1
介護職の役割、専門性と多職種との連携
介護職の職業倫理
介護における安全の確保とリスクマネジメント
介護職の安全
介護保険制度
6

3
4-2
4-3
5-1
医療との連携とリハビリテーション
障害者自立支援制度およびその他制度
介護におけるコミュニケーション
3
6
5-2
6-1
6-2
介護におけるチームのコミュニケーション
老化に伴うこころとからだの変化と日常
高齢者と健康
67-1
7-2
7-3
7-4
認知症を取り巻く状況
医学的側面から見た認知症の基礎と健康管理
認知症に伴うこころとからだの変化と日常生活
家族への支援
38-1
8-2
8-3
障害の基礎的理解
障害の医学的側面、生活障害、心理・行動の特徴、かかわり支援等の基礎的知識
家族の心理、かかわり支援の理解
99-1
9-2
介護の基本的な考え方
介護に関するこころのしくみの基礎的理解
99-3
9-4
介護に関するからだのしくみの基礎的理解
生活と家事
99-5
9-7
快適な居住環境整備と介護
移動・移乗に関連したこころとからだのしくみと自立に向けた介護
99-11睡眠に関したこころとからだのしくみと自立に向けた介護
99-10排泄に関連したこころとからだのしくみと自立に向けた介護
9.59-6
9-9
整容に関連したこころとからだのしくみと自立に向けた介護
入浴、清潔保持に関連したこころとからだのしくみと自立に向けた介護
99-12
9-8
死にゆく人に関したこころとからだのしくみと終末期介護
食事に関連したこころとからだのしくみと自立に向けた介護
99-13介護過程の基礎的理解
69-14総合生活支援技術演習
410-1振り返り
1
1
 修了試験
修了式
  • 【項目1】6時間
  • 【項目2】9時間
  • 【項目3】6時間
  • 【項目4】9時間
  • 【項目5】6時間
  • 【項目6】6時間
  • 【項目7】6時間
  • 【項目8】3時間
  • 【項目9Ⅰ】13.5時間
  • 【項目9Ⅱ】50時間
  • 【項目9Ⅲ】15時間
  • <9Ⅰ~9Ⅲの合計 78.5時間>
  • 【項目10】4時間

【合計】133時間

■科目別シラバス

介護職員初任者研修(シラバス)についてはこちらをご覧ください。


■授業料、実習費など受講者が負担すべき費用

受講料:77,000円(税込) / テキスト代:8,800円(税込)


■使用する教材

「介護初任者研修過程テキスト1~3」平成28年8月発行
発行元:日本医療企画定価:本体6,600円


■使用する教材

  • 「介護初任者研修過程テキスト1~3」平成28年8月発行
    発行元:日本医療企画定価:本体 6,600円
  • 「やさしい日本語とイラストでわかる介護のしごと」2015年4月21日発行
    発行元:日本医療企画定価:2,200円

■修了評価の方法

研修科目のすべてに出席をしなければならない。欠席をした場合は補講をする。
研修科目「9.こころとからだのしくみと生活支援技術」の生活支援技術は、講師による習得度の評価を行い、理解度の高い順に◎・○・×の三段階評価とし、×の場合は再受講し、再評価を行う。
基礎知識の理解は、100点満点中70点以上を合格とする。不合格の場合は補講を行い、再試験を行う。
修了試験は100点満点中70点以上を合格とする。不合格の場合は補講を行い、再試験を行う。

代表者名 吉井 一正
研修スケジュール 別添PDFファイル
指導者数 15名
留意事項、特徴、受講者へのメッセージ 留意事項:

特徴:定住、永住外国人向けに優しく噛み砕いた説明で講義を行っている。興味を持ってこれから介護に関わる方への就労サポートもある。

メッセージ:
課程編成責任者名 重松義成
科目別担当教官名 別添PDFファイル
講師情報
(略歴・現職・資格)
次シート
過去の研修実施回数 30年 6コース
31年(1年) 4コース
2年 4コース
3年 5コース
過去の研修延べ参加人数 30年 101
31年(1年) 49
2年 84
3年 92
4年 66
5年 10
402
申し込み・資料請求先 お問い合わせより
法人の苦情対応者名・役職・連絡先 校長:吉井美喜子 052-231-1885

求職者支援訓練コース

雇用保険を受給できない方が職業訓練によるスキルアップを通じて早期就職を実現するために国が支援する制度「求職者支援制度」を活用して初任者研修の資格を取得するコースです。


■支援の対象となる方

求職者支援制度の対象者は下記のすべての要件を満たす「特定求職者」です。

  • ハローワークに求職の申込みをしていること
  • 雇用保険被保険者や雇用保険受給資格者でないこと
  • 労働の意思と能力があること
  • 職業訓練などの支援を行う必要があるとハローワークが認めたこと

■コースと料金

平日コース

受講期間3ケ月
受講料無料
テキスト代12,100円(税込)

実務者研修通学コース

■研修予定表(通学)

時間数科目・項目番号項目名
1 オリエンテーション
61-1
介護課程の基礎的理解Ⅰ
32-1
介護課程の基礎的理解Ⅱ
事例Ⅰ:片麻痺のある高齢者の夢の実現に向けた支援Ⅰ
3
3
3-1

片麻痺のある高齢者の夢の実現に向けた支援Ⅱ
6
3
4-1
4-2
事例Ⅰ:片麻痺のある高齢者の夢の実現に向けた支援Ⅲ
事例Ⅱ:在宅で終末期を迎える高齢者と家族の生活支援Ⅰ
3
5-1

事例Ⅱ:在宅で終末期を迎える高齢者と家族の生活支援Ⅱ
6
3
6-1
6-2

事例Ⅱ:在宅で終末期を迎える高齢者と家族の生活支援Ⅲ
事例Ⅲ:介護老人保健施設で生活する利用者への支援Ⅰ
37-1

事例Ⅲ:介護老人保健施設で生活する利用者への支援Ⅱ
68-1

事例Ⅲ:介護老人保健施設で生活する利用者への支援Ⅲ
喀痰吸引のケアの実施の手引きⅠ
39-1

喀痰吸引のケアの実施の手引きⅡ
310-1

経管栄養のケア実施の手引きⅠ
611-1経管栄養のケア実施の手引きⅡ
救急蘇生法の手引き
  • 【項目1】6時間
  • 【項目2】3時間
  • 【項目3】3時間
  • 【項目4】6時間
  • 【項目5】3時間
  • 【項目6】3時間
  • 【項目7】6時間
  • 【項目8】3時間
  • 【項目9】3時間
  • 【項目10】6時間
  • 【項目11】3時間
  • 【項目12】3時間
  • 【項目13】6時間

介護課程Ⅲ 45時間 / 医療的ケア 21時間 【合計】66時間

■コース紹介(通信課題+スクーリング)

  • 66時間コース
    介護職員基礎研修を修了し、その修了を証明できる書類を研修申し込み時に提出していること。
  • 116時間コース
    訪問介護員養成研修1級課程を修了し、その修了を証明できる書類を研修申し込み時に提出していること。
  • 341時間コース
    訪問介護員養成研修2級課程または、初任者研修を修了し、その修了を証明できる書類を研修申し込み時に提出していること。
  • 441時間コース
    訪問介護員養成研修3級課程を修了し、その修了を証明できる書類を研修申し込み時に提出していること。
  • 471時間コース
    介護職員基礎研修、訪問介護員養成研修1級課程、訪問介護員2級課程、初任者研修のいずれも修了していない者、または修了していることを証明する書類を研修申し込み時に提出していない者。

■科目別シラバス

介護職員初任者研修(シラバス)についてはこちらをご覧ください。


■授業料、実習費など受講者が負担すべき費用

受講料無資格者:125,000円(税込)
ヘルパー2級もしくは初任者研修取得者:95,000円(税込)
ヘルパー1級:75,000円(税込)
介護職員基礎研修修了者:40,000円(税込)
テキスト代13,820円(税込)

■使用する教材

無資格者用

  • 実務者研修テキスト【第4版】全8巻セット
    発行元:日本医療企画定価:本体14,080円

初任者研修用

  • 実務者研修テキスト【第4版】全7巻セット
    発行元:日本医療企画定価:本体13,870円

ヘルパー2級用

  • 実務者研修テキスト【第4版】全6巻セット
    発行元:日本医療企画定価:本体13,200円

■修了評価の方法

研修科目のすべてに出席をしなければならない。欠席をした場合は補講をする。
通信課程は介護福祉士実務者研修eラーニングシステム「e-JMP GARDEN」を使用する。
評価基準はA:85点以上、B:70~84点、C:60~69点、D:59点未満の4段階で評価し、各科目C以上の評価をもって合格とする。
スクーリング科目は介護課程については演習中レポート及び実技の習得状況・理解等、受講態度を総合的に評価し、判断する。
評価はA:85点以上、B:70~84点、C:60~69点、D:59点未満の4段階で評価し、各科目C以上の評価をもって合格とする。
医療的ケアについては①喀痰吸引のケア実施の流れ(準備から実施、報告・記録まで)について、評価票に基づき、口腔内、鼻腔内、気管カニューレ内部をそれぞれ5回以上行い、評価を得る。
②経管栄養のケア実施の流れ(準備から実施、報告・記録まで)について、評価票に基づき、胃ろうまたは腸ろうによる経管栄養、経鼻経管栄養をそれぞれ5回以上行い、評価を得る。
③救急蘇生法について、心肺蘇生の流れを、1回以上行う。④上記①から③についてスクーリング内で行われる修了評価試験にすべての項目において合格したものとする。
修了試験は、100点満点中60点以上を合格とする。不合格の場合は補講を行い、再試験を行う。再試験は2回までとする。

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